Kate Rheaume-Bleue著のビタミンK2バイブル。IMK Booksから日本語訳が出版されています。メルカリなどで見つかる場合もあります。
高用量ビタミンD治療についての本
高用量ビタミンD治療についての本。
自らの患者2000人に小麦抜きの食生活を実践したところ、心臓疾患を始め、糖尿病、脳疾患、関節痛、高血圧症などのさまざまな疾病が驚異的に改善。
副腎疲労を克服した看護師の方が書かれた本です。分子栄養学の宮澤先生の監修がついています。
肥満、糖尿病、うつ病、ADHD、アルツハイマー、、、。いつものパンを諦めれば人生が変わるかも知れません。
健康食と思われている植物でもレクチンが炎症を引き起こす可能性があることを説いている。
カーニボア(肉食)がいかに人類に最適で、体の炎症を起こさせない食事であるかを説いている本。日本人にすべて当てはまるかどうかという点に関しては、いろいろと疑問もあるかと思います。
過敏性腸症候群の殆どはSIBOだった。
カンジダ増殖→リーキーガット→炎症・アレルギーの発症→副腎疲労、という病気になる仕組みを知る。
大人から子供まですべての人に読んでほしい内容です。
血糖値の急激な変化が、パニック障害の原因になることさえあるのです。
プロテニスのジョコビッチ選手は、これで人生を変えました。わたしもアトピーに悩まされた人生を40年以上過ごしたあと、グルテンの害を知りました。
著者の本間良子先生は、副腎疲労に関する本もたくさん執筆されています。
副腎疲労の入門書としておすすめです。
こちらも入門書としておすすめです。
副腎疲労は、サプリだけでは治りません。
根本原因にアプローチすることが重要。臨床分子栄養医学研究会を主宰する宮澤賢史先生の著書。